【体験談】仮病の腹痛を麻酔なしで切開手術…北朝鮮の医療施設

診察している間、警護員とチャンホさんは外に出て、私は医者と二人きりで手術室に残った。

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「お前、仮病だろう。正直言って、お前には痛みの気配が見られない」

「はい、病院に来たから痛みが消えました。手術はしません。もう、痛くありません」

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医者の質問に対して私があまりにも堂々と、痛くないから手術はしないと言ったので、医者はかえって緊張したようだった。